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あぶない刑事


 夢中になって見ておりました。
 今ではあまり銃を撃つ刑事ドラマとか見られなくなってきましたな。
 相棒の影響かもしれません。
 昭和時代は刑事物といえば撃ちまくりなイメージがあります。
 もっとも、それは石原プロ制作の刑事物の影響かもしれませんが。
 特捜最前線とかあまり撃つイメージなかった。
 Gメン75はどうだったかしら。
 さすがに全部のドラマを把握しているわけでもないので、詳細は分かりません。
 が、とにもかくにも刑事物というと銃を撃つイメージがあります。
 あぶない刑事も撃ちまくりでした。

 主役の一人なんか、二丁拳銃持ちでしたし。
 よくもまあどこから弾出てくんのというぐらい撃っていた。
 後は、独特の軽さが気に入っておりました。
 おしゃれってのは、あまり気にしていませんでしたが、それも大事な売りの一つ。
 映画もテレビ放送の人気を受けて、何本も作られました。
 そして終幕を迎え、その後も一本作られたのかな。
 実はそこまで来ると、見ていないのです。
 トオルの立ち位置がよく分からなくなったので、なんとなく。
 二人よりも上の立場になってしまったのが、やっぱりちょっと合わなかった。
 そんなあぶない刑事ですが、もうすぐ本当の意味での完結編が封切られます。
 さすがに年齢的に厳しかろう。
 初日かどうかは分かりませんが、綺麗な幕引きに期待しつつ、見てきたいと思います。


本日のオチ
 最後はやっぱり「冷たい太陽」で締めてもらいたいなあと思いますが、出来れば鬱な気分にならないで映画館出たいなあ…どうなるのやら。

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