ねんどろいど末


 ねんどろいど、人気みたいですが、実は何一つ持っていません。
 てーか、フィギュアの類を未だに一つも持っていないという。
 正直欲しいフィギュアもいくつかあります。ですが、物理的に置けないので諦めているというのが実情。
 雑誌のおまけとかはありますが、箱に眠ったまま出したことすらないという。
 雑誌のおまけとは思えないぐらい良い出来のものもあるそうですが、開いていないのでなんとも言えない。
 ねんどろいどとか、ねんどろいどぷちとか、可愛いですよね。
 実は現物を見たこと、とらのあなで飾ってあるものぐらいしか見たことなかったりしますが。
 ねんどろいどぐらいなら飾っておきたいなと思ったりします。
 でも、注視していないため、ネット通販争いでは無条件降伏というか、不戦敗というか、そんな状況。
 店頭行って手に入れるほどの意欲もない程度。これじゃあまぁしょうがないわなぁ。

 一揃えしたいシリーズもあるっちゃあるんですけどね。
 まずは場所確保からかな。ねんどろいどぐらいなら作れるだろう。
 実は今度、ねんどろいどさんをお迎えする予定が出来まして。
 「るいは智を呼ぶFD」の初回限定版にねんどろいどの智ちんがついてくるらしいから、ということで(笑)。
 しかし、智だけだとちょっと寂しくはありませんか。
 というわけで、いくつか見繕って揃えようかなと。
 具体的に言うと「恋楯」の妙子さんとか(作られていません)。
 「コミュ」の密さんとか(作られていません)。
 「明け瑠璃」のフィーナさんとか(作られました)。
 もりたさんはエロゲヒロインのねんどろいど化を心よりお待ちしております。

本日のオチ。
 まーどーでもいいやつは作らんでもいいわけですがー(棒読み

良くなったり悪くなったり


 体調のお話。
 微妙に良くなったと思うと、急激に悪くなる。
 それをここ二週間ほどずっと繰り返しているような気がする。
 長い目で見ると、確実に悪化しているような気がしないこともない。
 まー騙し騙し年度末まで行くしかないかー、あと一ヶ月、ファイト、わたし((C)車輪の国、以下略の少女(そんなタイトルじゃありません))。
 なんのかんの言っても年度末は忙しいのでした。

 仕事以外にも忙しくて、テンパリ気味です。
 毎月SS一本、というノルマが既に崩壊の序曲。
 毎月二本フルコンプ、というノルマは既に崩壊(まぁこっちは別にそれほどでも)。
 最近では睡魔に襲われたら無条件降伏することにしています。
 でないと冗談抜きでぶっ倒れかねん。
 RPGだって宿屋で一晩寝ればHP全開するわけだし(なにその子供思考)。
 そうやって簡単に回復出来る世界に早くなってくれませんか。
 …なるわきゃあ、ない。
 なるわきゃあ、ないので、素直に寝られる時は寝るようにします。
 昔に比べて抵抗力も落ちたような気がしないこともないけど、抵抗するのに疲れた、というのもあります。
 あー年食った話題ばっかり出て来て困りますなぁ!(ヤケ)
 まぁ、これはあれですよ。
 ある程度自分と付き合うことにより、自分の限界が見えてきた、ということなんじゃないかと。
 そこで心の中の修造が吠える!まだまだこんなもんじゃない!もっと頑張ってみろ!

本日のオチ。
 でもやっぱり寝よー(ねがてぃぶぜろ、ぱーらだいす(ふぉみー♪

記念日


 人様の誕生日を意外と良く覚えている私であります。
 というか記念日。
 少なくとも身内の記念日絡みは大体覚えているという。
 例えば今日は両親の結婚記念日。
 まぁそういう日を子供が覚えている、ということでどれだけ円満か分かるというもの。
 何よりであります。仲良きことは美しきかな(お前は一体何者だ)。
 とりあえずケーキでも進呈してお祝いしようと思うのです。
 そんな記念日のお話(と、ここで一つ話題を締める)。
 そういえば翌週は私の誕生週であります(締めてねえじゃねーか)。
 恒例の言葉を(以下略…というかもう少し近付いたらということで(ええー))。

 ここのところ、多忙で本屋に行けず、ちょっと前に出ていた「あまんちゅ!」の二巻を数日遅れでようやく購入できまして。
 読んで癒される日々であります。
 とはいえ、先週先々週とかなり仕事的に修羅場っていたのですが少し落ち着いたということもあり、余計に癒されるー。
 「ARIA」の時と同じように、ゆったりとした時間の流れの中に見えるきらきらとした物語、そんな印象。
 海が笑顔が輝いて、その中を覗き込むのが心地良い。
 殺伐とした話も嫌いではありませんが、やっぱり緩急って必要ですよね。急だけでなく緩も間違いなく必要。
 緩急とはちょっと違うか、静と動。
 時には足を止めるのも必要だと思うのです。
 止めたまま動かなく鳴っちゃうこともありますが。
 そう言う時には一歩でも。そして一歩が出れば一歩ずつ。ゆっくり歩いて行きましょう。

本日のオチ。
 自分の場合そろそろ全力疾走しないと行けない、と思いながら早幾年(こらこら

ブラウザ事情


 現在Chromeを使っています。
 ずっとIEだったんですけど。
 あ、でも一時期火狐使ってたな。きっかけなんだっけ。
 ああ、タブブラウザ使いたいと思って切り替えたんだった。んでIEでも対応したのでIEに戻したという。
 それからずっとIEでした。先日からChromeに切り替えて活用しております。
 因みにモバイル系の方はというと、IEなんざ使えるはずもなく(笑)。
 ZAURUS使っていた頃はNetfrontを使っていました。標準で入っていたんですよ。
 W-ZERO3になってからはoperaでした。だってNetfront有料になってるんだもん。
 em-oneでもoperaだった。
 んで現在ipod-touchなので必然的にsafariになっています。他のブラウザも試してはいるんですけども。
 safariも軽くて結構良いと思ってますけどね。touchで使っているし、デスクじゃいいかなと。
 今後IEに戻るかぷにるの方に行くか、なんとも言えませんけど、現状はChromeに不満ないのでこのままかなと。
 そういえば今度ipod対応のoperaが出るとか言ってましたっけ。
 相当軽いらしいので、出てみたら入れてみようかと思っています。
 安かったらだけどね!
 まだ拡張機能をあまり活用していません。
 てーか、どの辺りが便利なのか良く分からないというのが実情です。
 使いこなせば便利なんだろうけども。
 んなわけで、合間に色々調べてみようかと。
 便利な機能あったら教えてくだされ。 

本日のオチ。
 でも片っ端から突っ込んで重くなってしまったら本末転倒だよなぁ、と思わないこともない。

求める限り終わらないはず


 「コミュ」の主題歌「内なる雨」より。
 んで求められた結果、「るいは智を呼ぶ」のFDが作られることとなったようで。
 今回主人公の智に声がつくことになりました。
 というか、女装系主人公は声のニーズ大きいような気がするんだけど。
 以前「処女はお姉さまに恋してる」でも必要論が上がった気が。結果声付きバージョン出ましたし。
 今回も智の声を追加したフルボイスエディションが出るようで。でもま、ボイスパッチが上がるらしいので親切よね。
 先週公式が上がると共に、智のお披露目ボイスが公開されました。
 最近のエロゲ好きならすぐに分かる声だった。個性的個性的。
 さすがはロンド・ロンド。プロフェッショナルですな(謎。てーかもう名前公開されてるよね)。
 これで本編をもう一度プレイする意欲が湧きました。

 あとはFDですが、そこいらはもう期待するなと言う方が無理な話なので素直に期待することにします。
 ああ、でも過度な期待はガックリを産むので適度に。
 問題は現在休養中の鳴滝さんですか(ディケイドに非ず)。
 収録時には復帰してくれると嬉しいのですけども。
 乗っているブランドってのは勢いよくタイトル出してくるもんですなぁ。
 その一方で、全然動きのないブランドもあったり、発表だけはしていても動きが全然ないブランドもあったり。
 出したくても出せずに他所のブランドの手伝い専用となりつつブランドもあったりと、どの業界も楽じゃありませんな。
 世の中ままならないなぁ、というお話。
 本当ままならないもんです…
 人を救うよりも自分を救いたい。自分を愛せなきゃ人を愛せないのですよ(どこかで聴いたフレーズだねギー太

本日のオチ。
 とりあえず自分を愛したいので休暇が欲しいのであります…


埋もれていた品々


 部屋がカオスです。多分界隈の人のならどこの部屋もカオスでありましょう。
 リア充とか余程の潔癖症人間でもない限りはカオスになるはず。
 …………だよね?
 これでも一応こまめに片付けてはいるつもりなのですが、片付ける端から増えていくんだからしょうがない。
 後回しにしてしまう片付け必要ブツも溜まり放題です。
 いい加減仕分けをしなければ(既に懐かしいフレーズ)。
 というわけで、若干上澄み辺りを引っぺがして、必要なもの不要なものを仕分けていました。
 そこでなんという失礼な、というアイテムを発見。

「グリーングリーン 鐘ノ音ファンタスティック」

 アニメにもなったエロゲ「グリーングリーン」のノベライズ版。スニーカー。著者はゲームのシナリオも担当したヤマグチノボル氏。
 今ではすっかり「ゼロ魔」の人で有名となってしまいましたな。
 実はこれ、大分前にSuさんからいただいた本なんですよね…
 アニメ版のノリがあまり好きになれなかったので、「後で読む」と思ったまま放置されていました(ここで有名な言葉;「後で読む、は後で読まない」を思い出した)。
 さすがにこれ以上の放置は自分自身に許せないので読みました。
 この作品独特のノリは健在でした。とはいえ大分柔らかくなっている気はしましたが。
 なんとなしにこの作品が人気になる理由は分かった気がしました。それだけでも読んで良かった。
 ゲームの方も…と言いたいところですが、残念ながら手持ちの中にはありません。同じ系譜のブランドが作ったタイトルとしては「エーデルワイス」があるぐらい。
 それと、さすがに絵的に辛いものがありますねー。若さというか躍動感は「グリグリ」の方があるんですけど。でもこれや「カナリア」は今プレイするとちょっと絵に抵抗が。
 とはいえ、この手の作品は総合力で楽しむことが出来るので、絵に抵抗があるぐらいでは自分を止められないのでした。
 というわけで、安かったら考えようと思います(ええー

本日のオチ。
 しょうがないじゃないか!貧乏なめんな!(えええー


アレルギー性鼻炎


 物心ついた頃からこれでして。
 まぁぶっちゃけてしまうと年がら年中花粉症みたいなもんです。
 なので、花粉時期別に辛くない。いつものこといつものこと(えー)。
 実際慣れっこになっているので気にならないんですよね。
 そりゃ鬱陶しいし、発症したいと思っているわけでは決してありませんが。
 こればっかりはねー…
 しかし、慢性のアレルギー性鼻炎に小児喘息持ちとは…なんというお坊ちゃまか(どういう思考してますか)。
 なんかめっさ薄幸の…という感じじゃないですか。
 いや確かに幸は薄いけどな!(泣)
 でもいつかはきっと良いことがあるさ!

 来世になる前に来てくださいお願いします。というかここ数年のうちに来てくれると嬉しいです>良いこと
 しかし地味に鬱陶しいんだよなぁ。
 ポケットティッシュが手放せない状態が続きます。
 けど私の場合はまだましなのかもしれません。
 花粉症酷い人は目にもかなり手痛い症状が出るらしいですし。
 目が痒くてたまらないとか、目を取り外してそのまま洗浄したい、という話を聞きます。
 幸いにも、目の方にはそれほどダメージが行かないのです。
 というか、目にも行くのか-、と驚いたぐらいだったりしますよ。
 嫌なシーズン始まったな。
 あと二ヶ月ほど、なんとか乗り切って凌ぎ切りたいところ。

本日のオチ。
 とか言いつつ自分慢性なので、大差ないんですけどねー。

遺伝と連鎖


 「なのは」の同人とかやっていますが。
 ある程度長い作品になると、色々と設定が付加というか追加されていきます。
 なので、時折確認のために調べ直したりします。ありがとうwikiの中の人たち。
 まぁ当然それだけじゃ足りないと感じることもある。
 そういう時はどうするか。直接調べるわけですよ。
 ドラマCD聴き直したり、本を読み直したり。
 ということで、ここから先は「StrikerSドラマCD」「Vivid」「Force」のネタバレが含まれます。知りたくない人は引き返し推奨。
 特に「Vivid」はまだ単行本に収録されていないエピソードを取り上げていますのでご注意。

 ということで警告はした。ここから先はネタバレゾーンだ。

 遺伝。なのはさんで言うところの「遺伝」。つまりはお母さんである桃子さんの血を引いている、ということで。
 これがまぁ、当初は特別そんなこと感じるとも思えなかったんですが…やっぱりある程度年を重ねると…似てくるもんだなぁと。
 「Vivid」ではヴィヴィオさんの良いお母さんであるなのはさんですが、娘であるヴィヴィオに接している時の態度が桃子さんみたいだなー、と思うことがしばしば。まぁさすがに桃子さんほどお茶目じゃありませんが。
 でも後何年かしたらますます桃子さんっぽくなるかもわからんなぁ。
 先日、遂にヴィヴィオさん憧れの人であるところのアインハルトさんとなのはさんがご対面を果たしました。
 その時のなのはさんの目の輝かせ振りったらもう、絶対フェイトさんと初めて会った時の桃子さんと同じ態度としか思えん(笑)。
 同時に桃子さんに「フェイトちゃんは内気なんだから駄目だよお母さん」と言いそうななのはさんまで浮かんでくる始末(「Vivid」ではヴィヴィオさんが「アインハルトさんは物静かな方なんだから-」と止めておりました。
 連鎖。これは「学校」という言葉から浮かんで来ました。
 フェイトさんがなのはさんたちと同じ学校に通うようになったのは、間違いなくリンディさんの勧めもあったと思います。
 時は流れ、「StrikerS」での話、機動六課が解散した後、フェイトさんは自分が家族として迎えたエリオとキャロに二人揃って学校に行くように、と勧めていたそうです(StrikerSのコミックより)。
 そして「StrikerS」でなのはさんやフェイトさんから数多くのことを学んだスバルが、「Force」で自分が助けた少年トーマに旅が終わったら進学するように勧めています(Force1巻)。
 こういう流れがなんとなく心地よい都築さんの物語。

本日のオチ。
 こんな感じのエピソードはまだあるのでまたいずれ。

口内炎


 一時期かなり悩まされていた時期がありました。
 食生活に問題があったのか、それともビタミンが不足していたのか、真実は謎のまま。
 あれはどういう経緯で発生する現象なのでしょうかしら。
 まぁ調べれば済む話なので後で調べてみます。
 ところが、実は最近全く発症しておりません。
 記憶している限りでも最低一年近く出ていないような気がする。
 こういうことを言い出すと途端に発症したりするから困るわけですが、まぁ現状はと言うことで。
 どうしてなのかは分かりません。食生活が改善されたのか、毎日マルチビタミン飲んでいるせいか。
 出ないに越したことはないので、このまま出ないまま生を終えたいところではあるが、今すぐ生を終えたいとは思わない。
 とりあえず対策として変な噛み方して口内を傷つけないようにしようと思うのでした。

 天候に振り回され、どうにも体調がおかしい今日この頃。
 暑かったり寒かったり、ということではなく晴れだったり雨だったり。
 雨だったり雪だったり。
 それなりに体調も気遣ってはいるつもりなのですが、やはりままならんというか。
 自分小児喘息持ちなので、喉や気管をやられてしまうと、もうどうしようもなく身体がへばります。
 なので、喉だけは死守しておりますが、喉以外がやられても駄目な時は駄目なわけで。
 今月ちょっと忙しすぎたからなぁ。仕方ないのかも知れませんが…しんどー。
 明日辺り体調不良で休むとかどうだろうかと脳内相談中であります。
 ここのところちょっと会社に対して気持ちが切れつつある。気を遣うのがばからしくなってきているというか。
 そういう意味も含めて一度頭を冷やした方が良いかなぁとか思うのでした。

本日のオチ。
 朝起きて隊長と相談してからだな(誰だ

体験版


 昨日とは違うアプローチ。
 エロゲの体験版のお話。
 私は毎月TECHGIANとPUSH!という二冊のエロゲ誌を購入しております。定期購読やね。
 んで、この雑誌にはDVDが付いて来ます。
 収録されている内容は各々の違いが出ていて面白いなと思いますが、必ずあるものとして「デモ」と「体験版」が。
 他にもいくつかあるけど、取り上げたいのは体験版についてなので割愛させていただきま。
 体験版についても色々あって、雑誌用に特別な要素を追加した体験版とか(「マブラヴ」の体験版で使われた「ガチンコファイトクラブ的予告」など)ありますが、基本は公式で配布されているものと同じかな。もしくは店頭配布とかと。
 これを宣伝材料の一つとしてメーカーは配布し、ユーザーさんはプレイして購入するかどうかの判断材料にすると。
 まぁ自分はしないんですけどね!(えー)
 全くしないというわけではないのですけどね。先日も「暁の護衛 罪深き終末論」の体験版やりましたし。
 今ちと忙しくてプレイ出来ないけど「かしましコミュニケーション」の体験版もAXLさんからDL済ませています。
 明日辺りやっておきたいんだけどなー。
 私購入は基本決め打ちです。ピンポイント。
 情報仕入れてアンテナに引っかかるようなタイトルは躊躇しません。
 なので、体験版を参考にしたことは多分今まで一度もなかったんじゃないかなぁ。
 体験版ですら決め打ちでしたからねぇ。
 周囲にもあまりいないような気がします。
 それどころか自分の場合、雑誌買ってもディスク突っ込んだことなんか滅多にないぞ(笑)。
 ひょっとすると面白い企画とかもあるかも知れませんが、どうしてだろう。ディスクを突っ込む気になれん。
 そんな雑誌付きディスク兼体験版のお話。 

本日のオチ。
 昔は突っ込んでましたけどね。TECHサターンのとか(古っっっっ!

体験版


 以前は家庭用ゲームの体験版を良くプレイしておりました。
 次世代機、という今思うと恥ずかしい名称で呼ばれていたSONYとSEGAの一騎打ち時代のこと。
 PSやSSが出回る前からCDメディアでゲームは作られていました。
 PCエンジンCD-ROM大好きでした。メガCD大好物でした。
 でもその当時体験版と呼ばれるものはあまりなかったんじゃないかしら。せいぜいがデモ用ぐらい?
 自分が覚えている体験版というのはちょっと微妙なタイトルというとPCエンジン版の「スナッチャー パイロットディスク」ですかね。
 あれは一応体験版的なものが入っていたように思えます。まぁ有料なのでサービス、というわけでもありませんが。
 一気に普及したのはやっぱりゲームショウからでしょうか。
 昔CESという家庭用ゲーム機のイベントが行われていましたが、その時はチラシやら他の販促物(ポスターとか団扇とか)がメインだったような。
 ゲームショウ、昔は良く行きました。ビックサイトに戻そうよもう。
 そう、ビックサイトで開催していた時は必ず行っていました。幕張になってから足が遠のいた。
 一度行ったんですけどね。てーかAOUショウとかAMショーの時は行っていたんですけどね。
 現行機(箱360、PS3、Wii)になってから完全に離れちゃったなぁ…昔は家庭用ゲーム機全部持っていたのに。
 単純にお金ないだけなんですが。てへ。
 だからゲームの体験版やろうにもやれやしないというオチ。
 最近は体験版もネットで配布というエロゲみたいな形になっているみたいですね。時代だなぁ。
 いや正直やりたいゲームがないわけでもないのです。というかやりたいタイトルはいくつもある。
 手が出ないだけのこと。「シュタゲ」とか普通に超やりたいし。
 まぁ箱720とか出たら1万ぐらいになるだろうし、そうなったら買うか(ええぇー)。
 それはともかくとして、そろそろどれか据え置き機買いたいなぁと思うのでした。
 
本日のオチ。
 そしてきっと実際に買った一週間後ぐらいに次世代機のアナウンスとかあるに違いない。


マシン事情


 相変わらずです。
 いい加減新調しようかと葛藤中。
 何せ今メインで動いているのは、自分の手元にあるデスクトップでも最古のものだったりするもので。
 もう何年選手だろう…最初に入れていたOSは2000だったからなぁ。確かxpが出る前のことだったかも。
 あ、でも中身はペン4の2,4だから、もう少し新しいかも。もう把握仕切れていない。
 そのマシンのみに頼っているデスクトップであります。
 ノートというかネットブックはありますが、何しろATOMさんなので貧弱なことしか出来ません。
 後は休眠中のvistaがありますが、こいつは休眠頻度が高くなっているので、迂闊に使えないというか。
 まぁ今のままでも不都合はない…こともないですが、なんとかやってます。
 でもこのマシンが落ちたらもうどうしようもないので新調するしかないと考えています。

 …………お金ないのに…

 どこかショップブランドもののやつをローンで買うしかないかなぁ。
 xp辺りがまともに動く中古でも適当に見繕うという手もありかも。
 とか、ごちゃごちゃ考える用になってきました。なにこれ危険。
 この手の思考がぐるぐる渦を巻くようになると言うことは、物欲魔神が発動したということである。
 物欲魔神が発動したということは、でかい買い物でもしないと発散出来ないようなストレスが溜まっていると言うことである。
 とりあえず危険過ぎるので、何か別の形で発散をしておこうと思います。
 でもなー、そろそろ7もどんなもんか弄ってみたくもあるんだよなー。
 最近流行の軽量一眼とかも手にしてみたいんだよなー。
 いい加減HDプレイヤーを新調してBD使えるのにしたいんだよなー。
 
本日のオチ。
 こりゃもう駄目かも分からんね(えー


受け継ぐもの。受け継がれるもの


 映画の「リリカルなのは」を観て、思うことがありました。
 夏に出そうと思っている本のネタですが。
 最初のシリーズ、A's、StrikerSと経て現在四期のVividとForce、そして再構築した劇場版があるわけですが。
 改めて観返してみると、いくつかの発見というか再確認というか。
 思い出すことがいくつか出てきたりします。
 それは「とらいあんぐるハート」のシリーズで使われた設定、言葉。
 全く同じ、というわけでもないんですが、形を変えて今も息づいている、そんな気持ちにさせるようなことがいくつか浮かんできます。
・「とらハ3」の「恭也」とアニメ版「なのはStrikerS」の「なのは」
 この二人は「大怪我をして復活、現役で活躍中」と同時に「後継者の育成」という立ち位置が同じだったり。
 違いは恭也が美由希一人を育てているのに対し、なのはは多くの人を育てている、というところかしら。
・「男が一人に女が二人」
 「とらいあんぐるハート」シリーズは基本主人公と二人のヒロインを中心に話が進みます。
 一作目では主人公の真一郎と唯子、小鳥の二人のヒロイン。
 2では主人公耕介と愛さん、ゆうひの二人。
 3では主人公恭也と美由希、フィアッセの二人。
 これを受け継いだのは四期の一つである「Force」でしょう。主人公トーマと二人の女の子リリィとアイシス。
 「StrikerS]でもエリオとキャロにルーテシア…となるかと思いましたけど…「Vivid」読んでいるとそういう感じでもなさそうな(笑)。
 もっとも、真一郎と恭也は設定上の嫁が二人のヒロイン以外で決まっているようなので(真一郎の場合はさくら、恭也の場合は忍。耕介はゆうひらしい)、どうなるかは分かりませんが…スゥちゃんにはならんだろうなぁ。
 他にもいくつか浮かんでいるのですが、またの機会と言うことで。
 先祖返り的に久々にとらハをプレイし直したくなりましたよ。

本日のオチ。
 そして行方不明のディスクを探すのが面倒で断念というループが待っている。

睡魔


 相変わらず翻弄されまくっています。
 これでも一応、以前に比べれば睡眠時間をちゃんと取っていると思うんだけどなぁ。
 まぁ微々たるもんではあるんですが(原因はそれだ)。
 何か良い方法はないものかと思案しております。
 素直に寝てしまうのが一番なんでしょうけどね。
 前向きに考えないといけないかなぁ。
 その場で眠気を吹っ飛ばしても、後でどどーんと倍返し喰らっている感があるんですよね。
 今しばし色々と調べてみるか。
 最近ちと詰め込みすぎている気がしてきまして。
 いや、昨年辺りから考えてはいたのですが、どうにもこうにも昔上手く時間を回せていたけど、今はそれも困難みたいで。

 なので、少しアプローチを変えてみようかなと考える用になりました。
 例えばゲームは二日に一度、とか。
 ニコ動も二日に一度、とか。
 意外とこれだけでも若干ではありますが、時間も取れるっぽい。
 普段どんだけ二つの行動に時間を潰しているか、というのを痛感します(笑)。
 でもま、そうやって少しずつ手を入れていけば今よりも上手く時間を活用出来るかなぁと。
 SSやるにしろメッセやらのネットコミュニケーションを取るにしろ。
 さすがに夜遅すぎてどうにもならん場合はともかくとして、ですが。
 ネット巡回とかももっと効率よくやれば良いとは思うんですけどね。
 RSSとか良く分かっていない人なので、その辺りを調べるところからやらないと。
 
本日の拍手
かしましコミュニケーションの体験版をプレイしましたよ。丁寧な作りに満足です。最近流行りの長すぎる体験版という感じでもないし、いい感じの引きで終わりますし、面白そうだと感じましたよ。

AXLさんというかシナリオの北側寒囲さんの魅力の一つとして共通シーンの楽しさがあります。今回も健在のようで何より。無事マスターアップも迎えたようなので、来週はとことん楽しみたいと思いますよ。


本日のオチ。
 んで、面倒になって結局いつも通りブクマから巡回、と(どっちが面倒なのやら


映画三連弾


「魔法少女リリカルなのは」
 三度観ましたが、自分的にはまだ観られると思っています。
 最初のテレビシリーズを、その後作られたシリーズや設定を元に再構築した作品。
 なので、「A's」で発生し「StrikerS」で確立された戦闘シーン主体のお話にかなり引っ張られた感が。
 いやまぁテレビのシリーズでもその辺り確かにあるし、そこいらを強化させた感はあるのですが、その強化のさせ方とか、ね。
 分かりやすい形として現れているのが、レイジングハートに付けられたトリガーでしょうな。
 「A's」でカートリッジシステムを取り入れた時、確かにトリガーあっても良いんじゃないかなとは思いましたけど、本当に実装されちゃうとはね。
 とても良くまとめてあると思いますが、どうしても初期のほのぼのとした雰囲気が消されてしまっていると思えて、それがちょっと寂しかった。


「Fate/staynight UBW」
 一度だけ。まぁ一度観れば十分かなと。「奢る」と言われたら付き合うけど。
 ともかく長い本編を切り詰め切り詰め切り詰めまくって無理矢理時間内に収めたという印象。
 ダイジェスト、というかダイジェストにすらなっていないという人もいるし、難しい。
 と、思っていたら某方がどこかのサイトか何かで使っていた言葉が実にぴったりだと思ったので、それを引用させていただきます。

MAD

 正にそんな感じ(笑)。他に感想は…ああ、スタッフは相変わらずアーチャー好きなんだろうなぁ、と思った。


「涼宮ハルヒの消失」
 テレビシリーズの流れをそのまま引き継いだ作品。
 映像綺麗、なんてーのはどこでもそうですし、元々京アニはテレビでもクオリティ高いところですから売りにゃあなりません。
 その分人の仕草の細かさとか、モブキャラの動かし方とか、その辺りでかなり力入れているのもパワーアップしています。
 とても丁寧に作られた…でも長かった。でもこれぐらい長くしないとあの話は一つにまとめられない、というのが良く分かりました。
 長門好きなら観に行くしかなかろ、というのは原作読んだ人なら分かると思うので、気にせず行くしかないのである。恐らく想像以上に長門がすごい。

 以上映画三本の雑感を手短に。

本日のオチ。
 「Fate」と「ハルヒ」は原作やったり読んだりしていないと分からない辺り初心者には辛いか。


映画ラッシュ


 アニオタを自認しております。特オタでもあります。
 なので、これらカテゴリの映画を観る頻度はかなり高いです。
 まぁ全部観ているわけではないのですが、話題となっているタイトルは大体観ているかしら。
 昨年の「サマーウオーズ」も観ましたし。
 言うまでもなく「ヱヴァ破」も観ました。
 ……あ、「マクロスF」結局観てなかった(笑)。
 たまにそういうこともある、ちうことで。
 今年に入ってからも観ております。
 まずは「なのは」を…多分今年初の映画が「なのは」だったような。
 それから「Fate」。
 んで11日には「ハルヒ」を観ました。
 今年に入って既に五回も観ています。今までの自分とは思えんペースだ。
 とはいえ「なのは」だけで三回観ているんですけどねー。
 もう一回ぐらい行っちゃうかもしれませんけどねー(えー)。
 なんとなく、勢いで行ってしまうのでした。
 さすがに行ってもあと一回か二回ぐらいだとは思いますけども。
 でも別にフィルムが欲しいとかではないので、時々一部の映画館でやっている他の映画と二本立て、みたいな形で上映されてもほいほい行ってしまうかも。
 この後も色々と観たい映画が出てきます。
 具体的に言うと「いばらの王」辺りが一番観に行きたいかなと。
 最近では映画嫌いという人もいるようですが(周囲に人がいると落ち着かない、という人もいるとか)、自分はそこいら抵抗ないので。

本日のオチ。
 まぁ時々素で張り倒したくなるような常識知らずもいますけども…

受け継がれていく

 設定(えー)。
 映画の影響で、なのはさんの初期の話とか合間を埋めているサウンドステージとか学研のコミックや小説とか読んでおります。
 しかし、合間を埋めるというのは有り難いのと同時に結構しんどい(笑)。
 何しろ全部揃えないと細かいエピソードとか埋まらないのですよー。
 ○○の話はドラマで、○○の話はコミックで、とか。
 例えば今回の映画でテレビシリーズより大幅に補強されたフェイトさん側の事情ですが、これは小説版とサウンドステージで取り上げられています。
 最新作であるVividやForceの中で少しだけ取り上げられている「マリアージュ事件」や「イクスヴェリア」は「StrikerS」のサウンドステージ(なのはさんたちは出て来ないから「魔法少女リリカルなのは」という看板がないという)で登場します。
 他にも「A's」の最初の頃のエピソードで結界を破壊する「スターライトブレイカー+」は、「A's」のコミック一話のお話ですし。
 もう少し突っ込めばまだまだ出てきますが、これぐらいで自重(笑)。
 もっとも、別に「知ってたら多少設定組みやすい」ってだけの話で、寧ろあまり楽しげに「アレは○○からの引用なんですよー」とかやると「あー、はいはい。詳しい詳しい。立派立派」と煙たがられるのが関の山でしょうな(笑)。

 でも実際に話を作る場合、そこいらをしっかり調べておかないと怒濤の勢いで「そこ違う」とツッコミが入るのであった(泣)。
 まぁそんなのは「なのは」に限ったことじゃなく、どこだって同じだと思いますが。
 以前東方で話を作った時も、四人ぐらいから「○○という設定なかったりしますよー」とやんわりと駄目出し喰らったことがありますし(笑)。
 やんわりといただけるだけ有り難いですが。これが怖い人だと存在そのものが許せない的怒りをぶつけてきたりしますし。ネットの世界恐ろしいです。
 とはいえ、もう少しきっちりと調べたいこともあるんだよなー。辞典とか作ってくれませんか都築先生(笑)。
 一応あっちこっちでは作られているんですが、毎回拡充されていくというか補充されていくというか…こう…一つ決定打みたいな辞典が欲しい。
 例えば「Vivid」で使われている「カイザ-アーツ」と「ストライクアーツ」はとりあえず外して、ナカジマ姉妹がやっている「シューティングアーツ」についてとか。
 あー、そういえば「StrikerS」の本入れてなかった…今度買ってこないと。
 と、設定調べながら話を練るのは大変であるけれど楽しいなぁと言うお話でした。
 ここから更に「とらハ」の辺りまで掘り下げていくと色々と面白い発見もあったりします。

本日のオチ。
 本当はその辺りを色々書こうと思っていましたが、ごらんの有様。つまり名残(えー

高架

 以前住んでいたのは石神井公園であります。
 今も友人が多く住んでいる場所でもあり、行く機会も多い場所です。
 もっとも、今はどちらかというと歯医者のある大泉学園(隣の駅)に行く頻度の方が高いですが。治療中やねん。
 母親が産休のため田舎である秋田で私を出産し、少しの間だけ秋田に住んでおりましたが、幼稚園に通う時には既に石神井に住んでおりました。
 今も同じ西武線沿線に住んでいるため、電車としての活動拠点というか生命線というか、ともかく一番慣れ親しみ乗っている路線です。
 思えば乗るようになってからの風景も様変わりしました。
 道路との兼ね合いで高架化が進んでいますが、私が乗り始めた当時はまだどこも高架になっていませんでした。
 富士見台も中村橋も練馬も桜台も。
 今は既に上記の駅は高架になり、距離があった石神井公園と富士見台の間に練馬高野台という駅も生まれました。
 東長崎や保谷はホームが増えましたし、ひばりヶ丘も綺麗になりました。東久留米もかな。

 江古田は現在周囲改装中です。
 そういえば一日で線路を持ち上げたことがニュースになったこともありましたっけ(中村橋ー練馬間)。
 そして先日、石神井公園駅が高架になりました。
 もっとも上りのみで下りは従来のままだったりしますが。
 多分段階を経て下りも高架になると思います。でないと高架にした意味がないだろう。
 大泉街道に連なるあの道をスムーズにさせるための高架だと思うし。
 しかし、やっぱり寂しい気持ちが少なからずあったりします。
 変わらないものなどない、というやつやね…
 大体石神井は既に結構様変わりをしていたりします。駅舎にしても大分変わった。昔は狭山そばあったし。
 北口側の向かいにあった喫茶店は好きでした。その裏にあったゴルフの打ちっ放しは心底どうでも良かったが(笑)。
 今度時間がある時にでも、散策して思い出が残る場所を探してみようかな、とか思うのでした。

本日のオチ。
 実はかなりたくさん残っているんですけどな(笑

Twitter

 ご存じ呟きツール。
 自分も導入当初は持て余しておりましたが、気付けば結構postしていて、気付けばツイートが1万超えてました。
 様々な形で使っています。実況とか。
 出先でも活用しています。
 参加している知り合いに全方位的メッセージ飛ばすのも便利ですし。
 ただ、問題も。
 リアルタイムで反映されてしまうので、気に障るようなツイートを見つけてしまって、即座に反応とかすること後で割と落ち込むなど。
 まぁTwitterではすかさず反応は避ける方向で読んでいるのですがー…
 てーか、参加している知り合いがどんどん荒んでいるような気がするのがなんとも…ネットって本当毒になりやすいよね。
 自分それが怖くてメッセンジャーを立ち上げなくなった人だったりします。
 楽しくわいわいやっているうちは良いんですが、深くのめり込んでいくと反動が…ね。
 常に誰かと繋がっていないと不安になるという意識が強く出てしまいそうな気がしてきましてね。
 頻繁に交流や交遊が出来たら良いんですけど、誘われても簡単に応えられない状態が続くと(場所柄とか予算の都合とか多忙とか)疎遠になりがちで。
 そして、疎遠が続くとその交流相手との間に溝みたいなものを感じるようになってしまう、ってそりゃ当たり前か。世の中リアルタイムで進んでいるんだから。
 某氏みたいに自分にとってその人が交流する価値がある人かどうか、という判断が即座に出来ない自分みたいな人は、疎遠になるということへのダメージは結構大きいのです。
 まぁ疎遠になっていたとしても、フレンドリーな方は関係が切れたわけでもないので、普通に接してくれることも多いのですが。
 でも中には疎遠になると同時に完璧に断ち切ろうとする某氏みたいな人もいて、こっちは身に覚えがないのにものすごい仇敵観るような目で睨まれたりすることも。
 もっとも、その方は後に「すみません目が悪いもので」と非常に腰低く言い訳してくれましたが。
 Twitterの場合は繋がりも比較的緩いですし参加者も多いので、メッセみたいに密な関係にはなり難いと思うのでその辺りは大丈夫かも、ですけど。
 何事もほどほどが一番ですな。のめり込みすぎるとあまり良いことない。

本日のオチ。
 依存レベルになると本当どうしようもないからなぁ。

全力全開


 スターライトブレイカー前に言う前振りというか。
 必ず言うわけではないんですが、ここ一番の時には言う決め台詞。
 2月9日現在、私は劇場版三回観ています。
 これが私の全力全開であります。
 ………ごめん嘘付いた。
 多分明日四度目に(えー)。いやさすがにそれは…多分行くなら「ハルヒ」行く。
 でも私なんかまだ可愛いもんです。
 知り合い、というか直截な面識はないのですが、ネット上で少しだけ交流のある方なんかは二桁乗せたそうですし。
 それに比べればまだまだ私など若輩も良いところであります(それちょっと表現おかしい)。
 でもさすがに二桁観る気力はないかなー…

 BD辺りになってもらうのを待ちたいかもしれないです。
 その時は是非ともあの愉快なCM全編収録してもらいたい。まぁ普通にするでしょうが。
 あのキャロの「惚れてまうやろー」が地味に好きなのです。
 グッズ関連及びリピーター効果でかなり興行収入は良いと思いたいところですが、上映館が少ないので実際はどうなのやら。
 となれば当然期待したくなるのは2ndであります。もっとも最初から「1st」と銘打っているんだから期待しても大丈夫かとは思いますが。
 ただ、そうなると割を食う人が今回の比ではないんじゃないかなーと言う気はする。
 一番ピンチなのはちびリィンではないだろうか(笑)。
 というか一番ピンチなのは間違いなくすずアリではないかなと思うのだった。でもあの二人はとても重要だと思うので是非とも出番を!
 色々と気になる点はありますが、特に気になるのはスターライトブレイカーではなかろうか。
 何しろ最初のシリーズのアレは、メガ粒子砲がコロニーレーザーに格上げするような勢いでパワーアップしていましたし。
 あの伝説のフルボッコことトリプルブレイカーを観るのが今から楽しみで楽しみで(えー 

本日のオチ。
 夏コミ辺りで発表、ってなことになりそうな気がしますが。またアーリーチケットとか出しそう。


期間限定


 相変わらずこの四文字に弱い私であります。
 いやもうね、ついうっかり手を出しそうになってしまうぐらい弱いです。
 まーさすがに高い買い物には手を出せませんが!
 あくまでも手の届く範囲でないと、どうにもならん。
 なので、テキサスバーガーとかさっくりと食べました。もう結構前の話ですが。
 普通に美味しかったです。
 自分周辺でも評価割れていたんですが…六四で賞賛がやや上だったかな。
 ケンタの期間限定も手を出しています。辛旨チキンとか食べました。
 ロッテリアはあまり縁がないので手を出していませんが、一応絶品チーズは食べた。絶妙は微妙だった。
 モスは周囲にないのでなんとも。前住んでいたところにはあったので、良く行っていたんですけどね。モス派だし。

 てなわけで、テキサスバーガーは食べました。一度だけ。間が悪くて一度しか食えなかったのです。本当だったらあと二三回食べたかったかもなのだった。
 今度はニューヨークらしいのですが、自分ハンバーガーにトマトって苦手な人なので、これは食べないかなぁ。
 モス派とはいえモスバーガーそのものは食べない人ですし。
 あとは、ココイチでしょうか。あれも期間限定ものには手を出しています。
 今年はまだグランマカレーは食べていませんが、多分食べます。
 その時を逃すと次何時手に入れられるか分からないので…って見事に乗せられている私なのでした。
 まぁしょうがありません。もう習性みたいなものですから(笑)。
 とりあえず自重したいと思う時もないこともないのですが、諦めました(ええー)。
 最近は時節柄というかなんというか、コンビニで売っているチョコレートの期間限定とかも食べたりします。
 てーか必要だからしょうがない。忙しくなると飯食いに行ってられないので、チョコレート一つ入れて糖分補給しているわけですわ。 

本日の拍手
劇場版なのはさん、3回見に行くとフィルムもらえるんでしたっけ? 商売上手というか。この企画考えた人は鬼だなw

今度映画化される時は3回が5回に増えるかも知れませんけどな(笑


本日のオチ。
 金平糖とかでも良いような気もするが、割れると悲しいのでそれはヤダ(笑

ゴムゴムの仕業だ


 ジャンプ事情には完全に疎くなりました。
 これでもかなりの長期に渡り、週刊少年ジャンプを購読していた身でありますが。
 小学校高学年の頃、まだ早売りとか知らなかった頃、駅まで行って売店で買ったこともあります。
 当時まだコンビニこんなに氾濫してなかった…どころかコンビニそのものがそれほどなかった。
 それどころかセブンイレブンが名前の通り7時から夜の11時までしか営業していなかった頃である。
 くそうつくづく便利な世の中になりやがって!(何苛立ってますか)
 買うのを止めたのは確か「るろうに剣心」のクライマックス近くだったと記憶しております。
 縁のエピソード終わりぐらい、だったかな。
 それ以来立ち読みを時折する程度で、買うことはなくなりました。
 サンデーやマガジンも買っていましたが、それに併せて…というか気付けば買わなくなっていた。

 とはいえ、ジャンプコミックスを全く買わなくなったわけでもなく、「武装錬金」は全巻購入しています。
 んで今ジャンプでどのコミックが一番熱いのか知らなかったんですが、「ONE PIECE」で良いのかしらね。
 剣心の作者さんのアシ集団の一人通称「和月組」の一人…でしたっけ?
 コミックが55巻を超えているんでしたっけか。でもまだ物語の半分ぐらい、なんでしたっけか。
 アニメも絶賛放映中で、映画も毎年公開されているんでしたっけか。
 会社の若いお兄さんが一人夢中になっていて、洗脳してくるんですよ(笑)。お陰で多少は知識が付いてます。
 というか先日ネカフェで18巻までは読みました。チョッパーが仲間になった辺り。
 人気になるのも頷けます。ジャンプの王道まっしぐらですな。
 さすがに追いつくには大変ではありますが、暇を見つけてはネカフェに潜り込もうかなと(全巻揃えたい衝動に駆られるのもそう遠くないかもしれんが)。
 楽しみが増えるのは良いことであります。食わず嫌いイクナイ。  

本日のオチ。
 そして何故か無性に読みたくなり「金色のガッシュ!」を読んでしまってあら大変(ガッシュだって30超えているのである

ポイントカードシステム


 先日二度目の「リリカルなのは」映画版を観て来ました。
 一度観れば十分と思っていたんですが、世の中そんなに甘くなかった(ぇ)。
 そりゃさあ、無印アニメ版どれだけ観返したよって話で、ぶっちゃけ「StrikerS」の三倍ぐらい観返しているわけで。
 「A's」も同じぐらい観返してます。まぁSSというか原稿のためってのもあったんだけど。
 思い返せば自分「StrikerS」ではまだあまり原稿書いてないなぁ。
 別に嫌いというわけではなく、思い入れの度合いの差というか。
 いやー、実は未だにナンバーズを全員把握出来ていないのですよ。たっはっは!
 ……………ごめん本当ごめん…でも声優さん使い回し過ぎだから声で判別も困難だしさー!
 まぁ最近「Vivid」を読んでいるお陰で大分覚えてましたが。それでもまだ微妙に心許ない。
 今後増えるとは思いますが、原稿になるかサイト用になるかは未定。

 話題戻してポイントカードのお話に。
 正式名称は「リピートポイントカード」で、つまりは観に来たらカードにスタンプ押してもらい、ポイント数に応じた景品と交換してもらえるというシステムです(最大三つつまり三回まで。そしてカードは景品と引き換えないと駄目なのだ)。
 まー実に「なのはproject」らしいというかなんというか(笑)。あの手この手使ってきますなぁ。
 場所によっては既にカードが終わっている(景品がない)映画館もあるようですが、まだ扱っているところもいくつかあるようで。
 ちょっと前に「フェイトさんの満面の笑み」フィルムがヤフオクにかけられてすごい額がついた、という話題がありましたが、それがこのシステムでもらえたアイテム。
 三回観ると映画で実際に使用したフィルム(初号はフィルムで上映されたとか)から数カットがもらえるのですな。
 完全に運次第です。運が良ければ素晴らしいカットをもらえますし、逆に運が悪ければとんでもないスカ(プレシアさんが鞭を手に取ったようです)
 その中でも飛び抜けて需要が高かった、ということなのでしょう。
 これは完全に副次的な盛り上がりですが、今後もこのシステム(リピートポイントカード)を採用する映画、増えてくるのではないかと推測。
 なのはの映画に続きがあれば当然やって来るでしょう。他にも追随するところが現れるかも。

本日のオチ。
 てーか、どうせ最低でも二三回観るし、次のヱヴァでもやってくんねぇかなぁ(ええー


早朝

 映画の日、有給取って映画の梯子をしてきました。
 何を観たかは大体想像がつくと思うので割愛します。想像通りだよ!
 普段通り家を出ました。つまり通勤時と同じ時間に。
 そうしたらえっらい早い時間に池袋着いてしまいまして。まぁ言うても7時半ぐらいですが。
 それでも自分的にはかなり早く感じたのであります。
 ほら、日頃の池袋の賑わいを知っちゃっているから。
 駅からわらわらと人は出てきますが、まだ開いている店も少なく遊び人系な人はほとんどいませんし。
 昔同じような時間帯に歌舞伎町を歩いたことがありましたが、同じような雰囲気が。
 てーかカラスすごいな!さすがの俺でもこれは引くわ。とか思った。
 まるで鳥葬のような光景が。だって十羽ぐらいいたし。

 こういうのを目の当たりにすると、深刻な問題なんだなぁと改めて思う。
 実際に観ないと気にならないものを気にさせることは出来ないんだなあと感じました。 んで、さすがに間が保たなくなり、お馴染みのタカセでコーヒー飲んで時間を消化させていました。
 無駄にはしたくないのでテキスト打ちつつ。普段から空いている店ですが、更に空いていてほっこり気分だった。
 しかし、他にも数軒既に喫茶店は開いていたのに、どうしてタカセなんだ自分。
 店によってはちゃんとモーニングサービスもしている店があったというのに。
 今度機会があったら絶対違う店に行くわ。
 とか思いながら時間を過ごしたのでありました。
 こういう過ごし方もたまには悪くない。
 観た作品については触れませんよ?

本日のオチ。
 今日は、だけど!


熱量


 毎回コミケになるとジャンル変更を検討したりする私であります。
 が、時折熱を注入され、「なのは」にジャンルを絞って以降一度もジャンルを変えたことがありません。
 サンクリは別として。
 ああ、あと並行して作っているAXLも別として。というかメイン「なのは」で取っている分割を食っていたりもするのだが。
 AXLはエロゲ島に入るべきジャンルであるため、ただでさえあまり見かけないから余計に認知されないという悲劇が。
 でもしょうがないのです。なんのかんのいっても「なのは」でやりたいことはまだまだあるのだから。
 昨年冬もジャンル変えようかなと思った時期がありました。
 その時は映画が封切られる近くでもあるし…ということで初期の話を思い浮かべ、話を作りました。
 でも、さすがにもう移ろうかなぁと思ったんですよ。年が明けた当初は。
 映画観ちゃったからまた移れなくなりましたとさ(笑)。

 いやもうね、あそこまでのものを見せてもらうとですね、こちらにもまだまだ熱というものが残っているようで。
 書きたい、という意識がまた持ち上がってきてしまったのであります。
 まだ形にはなっていないんですけど、ふわふわと浮かぶものがいくつもあるので、それを捕まえようかなと思います。
 もっとも、今の段階では「Vivid」と「Force」も魅力的なのでどのシリーズを母体にした話にしようかすら流動的なんですけども。
 現状最有力なのは「Vivid」です。あれが一番書きたい衝動が大きい。アインハルトさん可愛いです(それか)。
 「Force」の方も男主人公ということもあり、書いてみたくはありますけども、もう少し話が動いてからの方が良いかなーと。
 でも今の段階でも十分書けるかな。
 そして初期話をもう少しやりたい衝動も。映画の影響出まくり。
 自分あまりフェイトさんを書かない人なのですが、これには理由がありまして。
 ほら、正妻が温かい目で見てくれているから安心して浮気できるというか(待てその理屈はおかしい)。

本日のオチ。
 でも映画を観たらフェイトさんも書きたくなってきたという。

「はじまり」くれた君に


 どんな予言者でもここまで来るとは予想出来なかったんじゃないでしょうか。
 エロゲの冗談企画が時を経てテレビアニメになり。

 好評を経て第二シリーズが作られ。

 更に好評を経て話数を倍増した第三シリーズが作られ(後期版にしたのは主要人物が揃っているから)。

 そして形を変え(紙媒体つまりコミック展開)第四シリーズが始まり。
 気付けば映画になってしまいました。

 こんなん誰が予想出来た。少なくとも私は「とらハ3」のお遊び企画の際「はいはいおやくそくおやくそく」と思ったものです。
 それが…ねぇ。
 ご存じの通り、大人気通り越してものすごいことになっていました。まぁさすがにガンダムやヱヴァとはちょっと違いますが、ベクトルに限った濃さという意味ではガンダムやヱヴァ以上なのではなかろうか(笑)。
 コミケの物販はすごいことになり、劇場版の物販もものすごいことになっていたそうで…グッズ売り上げだけで映画の第二弾決まるんじゃねーかと思うほどに。実際はそう簡単にはいかないでしょうが。
  
 というわけで、初日二日目はファンの熱度が自分以上だと思うので(そら自分だってファンではありますが、静かに楽しみたいファンもいるということですよ、ええ。勿論静かに楽しみたいファンだッ手初日は大勢訪れたことでしょうけれども、自分はそこまでの熱量が足りていなかった。
 なので一週間ほど間を開けて観て来ました。詳細は昨日書いたまんま。
 んで、感想ですが、もうありきたり通り越して読み飽きたと言われてもしょうがないのですが、周囲多数と同じ感想を言うしかない。
 本当に「良く出来た総集編」でした。
 第一シリーズからサウンドステージ、「A's」、サウンドステージ、「StrikerS」、サウンドステージと経て都築先生が書き進んできた道を再構築してリフォームしたという印象。
 第一シリーズの当時はベルカ式なんて設定はなかったと思いますし、管理局も今みたいに細かな組織構成が出来ていなかったと思います。その辺りをしっかりと補強して舞台骨を頑強なものに変えた、という感じ。
 象徴的なのはレイジングハートでしょうか。まだベルカ式を組み込んでいないのに、魔力弾を打ち出すのにトリガーが付きました。
 後はバリアジャケットも初期のものよりも強化されているように見えます。
 物語としてはフェイトさんの設定が掘り下げられたと言うこともあるんでしょうけれど、かなりフェイトさんの事情を細かく取り上げています。
 まぁ当然のように割を食う人もいるわけですが。最たるものは高町家の人々。出ては来ますが声全くありません。
 逆にアリサやすずかはトータルではそれほど出番ないと思いますが結構喋っていたような。
 それとレイジングハートさんが活躍していました。ユーノも思っていたよりも出番多かった。アルフに至っては完全にサブ主人公クラス(笑)。
 時々とても残念な止め絵があって、このままBDで映像化されるときっつぃんじゃないかなーと思いましたし少し演出に首を捻るところもありましたが、自分的には大満足でありました。でなければ二度も三度も行きません(笑)。
 2ndの公開を祈りつつ、もう一度ぐらい行こうかな。

本日のオチ。
 しかし、いつ行っても結構賑わってますねぇ…相当リピーター多いんじゃないかしら。

僕はもう迷わない


 紆余曲折を経て、ようやく映画版観て来ました。
 とはいえ、最初に行ったのは29日のことだったわけですが!
 平日だよ!だって平日じゃないと混んでそうだったから!
 いやまぁ、別にさぼったわけじゃなくちゃんと仕事に余裕があるのを知った上で、半休申請して観に行ったんですが。
 さすがに「魔法少女の映画観に行くから早退します」とは言わなかったけどさ(笑)。
 昼一の回に行こうと思っていたんですが、かなりタイトなスケジュールにものすごいタイムトライアルさせられた気分に。
 パルクールレースを極めたいと思いました(嘘です)。
 でも本当焦ったわー…しかも途中でとある波動が体内を刺激してくださったので要らん時間食ったし。
 てーか最初に乗ろうと思っていたバスがえらい勢いで走り抜けていきやがったから余計に焦った。
 どうして国際興業ってバスは、時間通りに来ないんだろう…というか時間より早くバス停通り過ぎるなよ!
 そして代替えに同じ国際興業だけど路線が違う停留所に行ったわけですよ。
 今度は逆に予定時間よりも五分以上遅くきてくださりました。
 まぁ混雑状況によって多少の遅延は仕方ないと納得してはいますけども。
 それにしたってなぁ(その辺り細かく気にするならバスには乗らない方が良いような気がします。それを含めて楽しむものではないかと)。
 もっとも、通勤にバスを利用している人は「楽しむ」という感覚は持てないとは思いますけどね。
 でもま、しょうがないのです。徒歩で最寄り駅に向かう場合、相応の時間を必要とするので(以前も何度か書きましたが、最寄り駅まで最低でも歩いて10分以上かかります)。
 しかも昼の時間帯は使う電車全て本数が少ないので、必然的にバス頼りにならざるを得ないという。
 てーか都バスを回してくれ(笑)。
 昔から国際興業というバスにはどうも相性悪くてさぁ…特に板橋方面に向かう国際興業には散々痛い目に遭わされた過去が。
 と、これ以上国際興業さんを非難してもしょうがないのでこの辺で。 

本日のオチ。
 そして映画の感想を書く余裕がなくなる。いつものこといつものこと。

アルコール


 嗜む程度です。
 最近カラオケ行ったり週末に集まって晩飯食べたりする時は、飲む人が周りにいないので自然と自分も飲まなかったりしますが。
 代わりに家で飲む機会が増えた。というか家で飲んでいる。
 もっぱらビールですね。焼酎とかウイスキーはあまり飲みません。
 一応日本酒も少し…あー最近全然補充してないから飲めてない。
 焼酎と言えば、先日アド街(テレ東で放送している人気番組)で元地元の隣駅、今も歯医者通いしている某泉学園(何故隠す)を取り上げておりまして。
 そこで大根焼酎なるものがあったな。練馬大根使った焼酎らしい。
 無性に気になるので今度買ってこようと思います。
 というか、見知ったところを何軒が紹介されたので嬉しいというか悲しいというか。
 悲しいというのは別に「知られちゃうから悲しい」とかではなく「知っているところばかりで新しい発見がなかった」という意味での悲しさ。

 まー、そんなに取り上げるような場所でもないかなーとか思ったけど(笑)。
 でも頑張れば30ぐらい見つかるもんなんだなぁと感心してしまいました。
 しかも、ランキングしそうなのにしなかった場所もいくつかあったし。
 いや、良いところですよ大泉学園(さっき隠した意味がねえ)。
 池袋までそんなに遠くありませんし。
 一応吉野家もあるし松屋もある、マックもあればケンタもあるから(どんな基準だそれは)。
 そしてあそこのブックオフでは色々とお世話になりっぱなしである(笑)。
 いや、前述したとおり歯医者に通っているんですが、その際に立ち寄って色々仕入れるのです。
 歯医者の待合室とか、帰りの電車とかで読む用に。
 読み終えたら駅の「ご自由にお読みください」コーナーに進呈しちゃうこともしばしば、ではありますが。
 というわけで、大泉のお話でありました。

本日のオチ。
 ……おかしい。最初は確かにアルコールの話題だったような気がしたのに…どうしてこうなった…

プロフィール

もりたとおる

Author:もりたとおる
流浪のSS書きの日記ページです。

なお、表サイトはChromeだと文字化けするようです。
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